大阪府高齢者大学   
同窓会連絡協議会
 
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 ◇旧老人大学、アクティブシニア講座、高齢者大学校卒業生による府下15地区同窓会の連絡協議会のページです◇
 
「大阪府高齢者大学同窓会連絡協議会」は1979年に設立され、現在の地区同窓会会員数は 府下15地区総計で約3300名を数え それぞれ活発な活動を行っている。
「大阪府老人大学」は、1979年(昭和54年)に吹田市万博記念公園の隣接地、「大阪府老人総合センター」内に開校して 27年間にわたり卒業生を約3万名余り輩出してきたが、平成19年に閉鎖された。 同年に「大阪府高齢者大学」に名称を変更して、「大阪府福祉会館」内に開講した。平成20年に運営を 大阪府から「NPO法人大阪府高齢者大学校」に変更して、港区「PiaNpo」を拠点に市内複数の会場で500名の受講生で開講に至った。 平成23年度からは、法円坂アネックスパル教育会館内に集約して、38教科 約1500名の受講生が学んでいる。 また8年遅れて1986年に「シルバーアドバイザー(SA)養成講座」が開講したが、現在は同校に併合されている。連絡協議会の目的は、・地域社会の交流、・地域への貢献活動、・地域での各種同窓会活動、・会員相互の親睦活動などである
 
府下同窓会のHP・情報
市章で一口紹介  ★印 HP有
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フェスト会

退任のご挨拶
H22年データ
荒木理事長   =理事会議事録=  
◆5月度 理事会
◆4月度理事会
アクセス数
 
  高齢者大学校
連協情報
  <掲 示 版>
5/3  5月度理事会議事録を掲載しました 
24年度役員名簿を掲載しました
 
4/29   ●第一回 教養講座 =平 清盛とその時代=
7月2日 13:30~吹田メイシアター中ホール
講師:高齢者大学校歴史学古代科講師
受講料は無料です。  (資料代として100円)
受講申込は不要です。 
★同窓会会員以外の方も歓迎。お友達、ご家族もご一緒にお越し下さい。

クリックでチラシ 
  

4/2
 文化祭 ビデオ   
2月 20日・21日両日 恒例の文化祭が、吹田市 「メイシアター」で開催された。講演会、展示会、演芸会 に別れて実施され、熱気のあふれた1日でした。 
  ◆プログラム◆ ◆会場スナップ◆ をご覧下さい
クリックで再生 
吹田 田村氏撮影
     

3/16 

高大24年度 都市別新入学情況
第4期生の応募が修了したが、データに見る様に、地域人口別集計では、興味ある傾向がみられる。大阪市はほぼ平均数であるが南部が低調であった。豊能地区が平均の4倍と盛況なのは、都市部に比して農村部のコミュニティーが緊密なため?
下部に地区別の円グラフを表示。高大のデータが公表されればより詳細な分析を進め今後の同窓会の運営の参考にしたい
   

2/25 
アクティブシニアフェア <― =クリックでリンク=
恒例のフェアが高齢者大学校で、50近い団体が参加して開催された。
法円坂教育会館の3,5,7Fを会場に、にぎわいプラザ、健康プラザ、NPOプラザ、子供プラザ、演芸プラザ展開、多数の参加者で賑わった。
賑わいプラザには、福島県からの野菜などの特産品の販売が行われた

        =会場スナップ=
   

2/29 
連協 文化祭  
2月 20日・21日両日 恒例の文化祭が、吹田市 「メイシアター」で開催された。講演会、展示会、演芸会 に別れて実施され、熱気のあふれた1日でした。 
  ◆プログラム◆ ◆会場スナップ◆ をご覧下さい
   
1/1  れんきょう絆   =クリックでリンク=
  第8号を発行しました。地区から全員に配布されます。
   

3/1

 
高大24年度応募状況 =右上高齢者大学校からリンク 
24年度は47講座、2000名の募集がはじまったが、3回の受講説明会を終えて2次募集が2/20日に〆切られた。1850名が4月から新しく学ぶことになる。
懸案のSA4講座は 応募が少なく1講座でスタートとなった。
      ■応募詳細データ■ 地区により人口比で3倍以上の差異があります
   
12/20  機関誌 [れいんぼー・絆]3号 =クリックでリンク=
 1月に新年号として、受講生に配る 3号の編集が終わりました。
   
9/25 機関誌 [れいんぼー・絆] 2号 =クリックでリンク
創刊号に引き続いて、2号を発行した。今回は受講生を中心に 配布、会員への本部での印刷配布は行わないためここで閲覧をお願いします。 

   
7/15 機関誌 [れいんぼー・絆] 創刊号 
 高大受講修了生に多数地域の同窓会に加入を促進の為に在校時期から、同窓会のPRを行うために これまで 双方で個別に発行していた、機関誌[れいんぼー]と[絆]を合同で編集発行することになった

以下 =リンクページへ=

   

9/26
~29
高大受講生説明会の実施  =説明用のPP画像=
 
受講生1400名への説明会を4日に亘って行った。荒木会長挨拶のあと、平山氏古木氏がパワーポイントにより図解して説明、皆さん熱心に聴講同窓会えの関心を高めた
   
6/4  地域 同好会一覧表
15地域で行われている、同好会・クラブ活動の一覧表です。自分の所属地域に無いクラブは、近隣にお問い合わせください。
   
理事会
=連協の情報=

理事長就任ご挨拶  

大阪府高齢者大学
同窓会連絡協議会
    理事長 吉川弘巳
 
 この度、高齢者大学同窓会大阪の会長である私、吉川弘巳(北23園芸)が平成24年度連絡協議会理事長を務める事になりました。
連絡協議会は今年5年目を迎えNPO法人高齢者大学校3期修了生並びに本年入学の実践研究部受講生の新会員も各地域同窓会に入会され新体制のもと新たに船出を致しました。
連絡協議会は地域同窓会単独では実施しにくい規模・内容の行事の実施やサークル活動スポーツの相互交流等全同窓会会員の連携協力を主たる目的で活動しています。
今年も数々の行事を計画実施して行きますので皆様の是非の参加をお待ちしております。
共に学び共に楽しみながら健康の増進を図りましょう。



  <4月理事会における挨拶>
・私は奥谷初代、荒木第2代両理事長の後を引き継ぐことになりましたが、立派なお二人の後を果たして無事勤め上げることが出来るのか今になってはなはだ不安になっています。引き受けた後病気が発覚しましたが引き受けたからには何とか頑張ってまいります。
・私は今までにないことをやりたいと考えています。高齢者大学がNPO法人になってから同窓会への入会状況が悪くなっているのはいろんな意味で環境の変化があったと言える 例えば①何度でも受講できる②受講生が1,800人超となったのに受講場所が大阪市内一ヶ所であるため市外居住者には不便となった③以前は北部、東部、南部、SAと4講座独立した学校があったのに今は一体化されている④同窓会はその時に出来たものがそのまま引き続いており、他方学校は民間に変わってしまっている。
・NPO法人高齢者大学校はこのまま継続するだろうから同窓会もこれに対応できるものにしないと地域差がますます大きく開くであろうし、会員数の減少に歯止めがかからないであろう。会長を引き受けるに当たって非常に困難が予測されますが、同窓会の今後のあり方に取り組んでいきたいと思っていますので皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。


 

法円坂教育会館
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